パナソニック HIT245α(VBHN245SJ33)新登場

HIT245α新登場

ハイブリッド構造で高出力

単結晶シリコンをアモルファスシリコンで挟み込んだパナソニック独自のハイブリッド構造により、モジュールの変換効率が18.7%と
業界トップクラスの発電量を実現しています。

ハイブリッド構造

暑さに強い

熱に強いのもHITモジュールの特徴です。
単結晶シリコンモジュールの場合、一般的には高温になるほど発電量が低下しますが、HITモジュールの場合はアモルファスシリコンのおかげで温度特性が安定しており、他社モジュールに比べると高温時でも発電量が低下しにくい性質を持っていますので、従来の結晶系モジュールと比べると年間発電量に差が出てきます。
そのため、夏場の暑い時期でもしっかり発電してくれるので、昼間の気温が高くなる地域にもおすすめです。

ハイブリッド構造

低反射ガラスで太陽光をしっかり取り込む

ハイブリッド構造
表面のガラスに低反射ガラスを採用することにより太陽光の反射を低減し、より多くの光を内部へ吸収することができますので、効率良く電気に変化することができます。

ハーフタイプで発電量アップ

ハーフタイプで発電量アップ

通常モジュールに加え、横幅が約半分のHITハーフタイプ120α(VBHN120SJ44)がラインナップされています。ハーフタイプを使えば限られた屋根を無駄にせず、より多くのモジュールを載せることができるため、発電量アップが期待できます。

モジュール

特に、複雑な形状の屋根や狭小屋根により多くのモジュールを載せることができる為、発電量アップに貢献してくれます。

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